Kalafina なぜKalafinaを?

最近も聴いているのはやっぱりKalafinaなわけですが・・。なぜ、Kalafinaなのか、ときどき自分でもふと思うわけですが・・。答えは自分の場合決まっています・・。

 

「聴いてて気持ちがいい」それは、3人それぞれの声の気持ちよさ・・。

 

それは作り手の梶浦先生のこだわりでもあったことが、昨年のコメントからわかりました・・。

 

バイクで言えばフレディスペシャル(古っ)・・。楽曲と歌い手の関係もそういうところがあるんだな、と。歌の世界の奥深さを少し知りました・・。

 

Kalafina 勝手に想像 ある映画の音楽がKalafinaだったら・・

自分は映画の中ではSFアクションのジャンルが好きで、最近「これはイイ」と思っているのが「キャプテン・マーベル」。

 

アベンジャーズ全編につながる伏線の数々、主人公の葛藤と圧倒的な強さ・・。実は、あまりマーベル作品とか詳しくなくて、「アベンジャーズ エンドゲーム」を見るまで「キャプテン・マーベル」を知らなかったのですが・・。

 

この女性が戦う物語、戦闘シーンの音楽がちょっとポップで「ん?」と自分は感じていて・・。

 

キャロル・ダンバースがAIスプリームインテリジェンスの束縛から解き放たれ、真の力が解放される場面、「ここは、Kalafinaの『believe』」、そのあとの戦闘シーンは、「『空の境界』の戦闘シーンBGMがいいな」と勝手に思っています・・。

ski 今シーズン28回目月山へ3回目、今シーズン最後かな・・楽しく滑ろう!そして今日は渡部浩司さんが・・そして行き帰りはずっとKalafina・・

3週間ぶり。おそらく今シーズン最後になるでしょう・・。今日はほぼ登山と思って。

 

まず駐車場からリフトまで、そして板を持って(リフト横の板置きにおいて)リフトに乗って、降りてから担いで、石の登山道を登ってようやく雪のある所へ。トラバースして大斜面を滑り、雪のある時期ならそのままリフトですが、草木で全く通れず、沢の方へ降りて、途中一度板を外して石を乗り越えて、また板を履いてリフト小屋の下まで行き、板を外して担いでリフト小屋へ上り、小屋の下を通ってリフトへ・・。(そのために小屋がトンネル構造になっていたのか!)

 

大斜面コースは不思議にコブはさほど深くなく、ラインの数も少なかったです。しっかりスピードをコントロールして、楽しく滑りたい!コブの形状から(?)、右回りはバンク的に、左回りは先落としからの回し込み系で。シャーベット系だけど表面けっこう滑るのと、ミゾの中に固い所があるので気をつけて。

 

コブ滑ったり、小回り確認したり、大回り(中回り)したりして、楽しく滑れました!雪上はまた来シーズン・・。そして今日は渡部浩司さんを見かけました!さすがの安定感でした・・。

 

そしてドライブの時はずっとKalafinaKalafinaの楽曲って、やっぱり1曲1曲がスペシャルなんですね・・。何度聴いてもすばらしいし、気持ちがいい・・。

 

今日の写真は駐車場から。今の時期まで、ありがとう月山・・。

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ski 普段使わない筋肉が・・Kalafina 聴き方は前と変わらず・・

最近skiに行くと、ふとももよりも、背筋と、腰の両側の筋肉が筋肉痛です・・。外向傾姿勢とってる証拠とも考えられますが、普段使わないところなだけに、どうやって鍛えればいいんだろう?

 

滑り方を決めつけない、ということで、コブのピッチ、深さによっては横滑りの時間が長くなることもあり、と考えないと。雪質と足のスタミナの問題・・。気持ちがいいのは、ほどよい斜度の、ほどよいピッチのほどよい深さのコブを右に左に滑ってる時かな・・。でも、それだと物足りなさを感じることも事実・・。

 

最近はskiの日記になってますが、Kalafinaを聴いてるのは前と変わりません・・。以前の、ライブとライブの間の期間と聴き方は変わってなくて、違うのは、直接聴きに行く予定が入らないこと・・。

 

最近、特に聴きたくなったのは「こいびとの昔語りの夕暮れの」。「far・・」のビデオとか見たりして・・。この曲ライブで聴いたのは自分は1度だけかな・・。あと、「lapis」も時々聴きたくなりますが、これも直接聴いたのは1度だけかな・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

ski 今シーズン27回目、月山へ2回目コブを楽しく!今日は粟野利信さんが・・

9時15分ごろ到着。上の駐車場にどうにか入れました。久しぶり(3週間)ぶりのスキー・・。今日は、あまりいろいろと考えずにナチュラルに滑ろう、と・・。

 

雪はまだ大丈夫。道路の切れ目の上からあるし、リフト降り場から雪の廊下になってて、乗り場もずっと雪でつながってます・・。11時ごろが一番混んでて、15分くらい並んだかな・・。

 

コブ滑り。あまり早く曲げすぎないことくらいを考えて、ボトムのカベに当たったらトップをはね上げるような感じで。そしてすぐにトップを下げる・・。ピッチが広く、浅いコブから、だんだんピッチがせまく、深いコブへ。

 

ピッチが狭いと、切り替え動作を早くしなくてはいけないので、大変・・。あと、深いコブで、コブ裏に入ろうとして前傾過多になることがあったので、気をつけるようにしました・・。

 

コブは、形状によって臨機応変に、ですね・・。決めつけはよくないようです・・。

雪質も変わってくるし・・。そして雪面からの反応を感じながら、楽しく!

 

・・・粟野利信さん(たぶん)をお見かけしました。KEI-SKIの板を履いていて、茶髪の感じとか、まちがいないかと思います・・。キャンプで来ていたみたいですね・・。

 

 今日の写真はリフト乗り場の下からの大斜面の様子・・。いい天気でした・・。

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